男子日本リーグ 試合結果のお知らせ

現在開催しております高円宮牌 2013 男子ホッケー日本リーグ 第1節 第1日の試合結果をお知らせします。

男子日本リーグ試合結果

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開始早々、天理大学ベアーズの早い正確なパス回しから、積極的に攻撃を仕掛ける。2分、天理大学は岐阜朝日クラブのクリアミスををカットし、FB#4松村が冷静にシュートを決め、先制点を挙げる。その後、岐阜朝日のペースで試合は進ものの、天理大学GK#1井川が好セーブをみせ、得点を許さない。45分、天理大学はPCからFB#2膳棚が豪快なプッシュで右上のネットを揺らす。48分にもMF#19瀧澤がタッチを決め点差を広げる。岐阜朝日も負けじと相手陣地に攻め込み、51分、PCでFB#3百成が力強いプッシュでゴールを決める。岐阜朝日の勢いは止まらず、53分、FW#10服部がヒットで得点する。67分、PCで再び#2百成がゴールを決め、3-3で終了する。

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立ち上がりから、立命館大学ホリーズは巧みなパス回しで東京農業大学のDF陣を崩していく。14分、立命館大FB#23木下がシュートを打ち、東京農大GK#13氏家に止められるが、MF#20河野がリバウンドを決め先制する。その後、20分、立命館大はを獲得し、FW#11森が左隅に決め2-0とする。勢いを止めない立命館大は、32分、#20河野がヒットでシュートを決め、3-0で前半を折り返す。後半戦も立命館大のペースで試合が進む。48分、56分、57分と立て続けてPCを得るが得点には繋がらない。東京農大も61分にPCを獲得するも立命館大の堅い守備に阻まれ決め切れない。両者共に決定的なチャンスをものにする事が出来ず、試合は3-0で立命館大が勝利する。

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開始早々、名古屋フラーテルホッケーチームが早いパス回しから相手のミスを誘い、6分にPCを奪う。それをMF#17橘が強烈なプッシュを決め先制点を挙げる。続く11分には、MF#11川上がタッチシュートを決め2-0とする。その後も細かいパスで攻撃を続け、16分、FW#10山部が3点目を決める。前半終了間際、山梨学院 OCTOBER EAGLESのがサークル内に打ち込むと、名古屋FのDFがオウンゴールし、3-1で折り返す。後半は、38分に名古屋F FW#12吉原にイエローカード、40分に山梨学院MF#23朝倉にグリーンカードが課せられ、両者ともに激しい攻防が続く。49分、名古屋F FB#13山下のセンタ―リングに#11川上が合わせ、タッチで決める。山梨学院も粘りを見せるが、チャンスをものにする事が出来ない。名古屋F#17橘が追加点を挙げ、5点目とし、そのまま5-1で逃げ切る。

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福井クラブのセンターパスから本日の第1試合が開始された。前半は福井クラブが試合を優勢に進め、PCなどでチャンスを作るものの、法政大学GK新本の好セーブに阻まれ得点には至らない。法政大学もPCを得るが、得点することができない。その様な中、25分福井クラブのPCから#2為国がディフェンス2人をかわしゴール右上へシュートを決め、先取点を挙げた。その後、両チームともチャンスはあったが、得点には至らず1-0で前半を終えた。後半に入り、37分福井クラブがPCから#5川端がゴールを決め、その後立て続きに38分、福井クラブ#10三谷がフィールドゴールを決め3-0となった。その後、法政大学は45分#13吉村のセンタリングから#16松本がタッチシュートを決め3-1とする。攻防が続く中、70分福井クラブがラストプレーとなったPCで#2為国がフリックシュートを決めて4-1で福井クラブの勝利で試合終了となった。

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小矢部RED OXのセンターパスで試合が開始された。13分小矢部は相手のオウンゴールにより先制をした。その後25分#5高嶋のFGにより2-0となった。診療印刷は、34分にPCを#15細木のヒットから#14大巻がタッチシュートを決めた。しかし、同34分に#10早田(佳)のFGにより3-1となって前半を終了した。後半開始から小矢部が怒涛の攻勢を見せる。まず37分#早田(吉)のFGにより4-1とし、相手のオウンゴールとPCで#6河合のタッチシュートで2点を追加し6-1とした後、51分小矢部がPSを獲得し#6河合が決めて7-1として、その後も攻勢を強めた小矢部が1点を追加して8-1と診療印刷を突き放した。63分診療印刷がPCを獲得し、#15細木が決め8-2としたが、小矢部は65分#6中込がFGを決め9-2とした。診療印刷も67分にPCを獲得し、#4諏訪が豪快にフリックシュートを決めて9-3としたが、その後も試合は小矢部優勢に進み9-3で小矢部が勝利した。

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アルダー飯能のセンターパスで試合が開始された。飯能が優勢で試合を進めるが得点には至らない。一進一退の攻防が続く中、30分島根がPCで#21高橋のシュートをキーパーが弾いたところを#12植田が押し込み先制し前半が終了した。後半開始直後、飯能が立て続けに2本のPCを獲得するも、ディフェンスとキーパーの好セーブに阻まれ得点をすることができなかった。その後も両チームチャンスを作るも得点には至らず68分に飯能がPCを得るも活かすことができず、そのまま島根が逃げ切る形で0-1で勝利した。

試合戦評

以上

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