2013年04月14日
高円宮牌 2013 男子ホッケー日本リーグ 第1節 第2日 試合結果
男子日本リーグ 試合結果のお知らせ
現在開催しております高円宮牌 2013 男子ホッケー日本リーグ 第1節 第2日の試合結果をお知らせします。
男子日本リーグ試合結果
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開始3分、岐阜朝日クラブはPCを奪うが枠を捉える事が出来ない。攻撃の手を緩めない岐阜朝日は、10分、FW#26佐橋がサークルトップからスイープでシュートを決め、先制点を挙げる。流れを掴んだ岐阜朝日は、12分、MF#21片平がタッチシュートを決め2-0とする。44分には,FB#4藤井の豪快なヒットが東京農業大学のゴールに突き刺さる。さらに45分に#26佐橋、51分にFW#27森がタッチを決め、リードを広げる。東京農大も負けじと相手陣地に攻め込み、55分MF#15上田がスイープで得点する。その後もチャンスを作ると、70分にMF#2山口がPCで追加点を挙げ、5-2で岐阜朝日が勝利する。
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試合開始早々、立命館大学ホリーズが巧みなパス回しにより、7分PCを得るが、名古屋フラーテルホッケーチームのGK#19高瀬の好セーブにより阻まれる。名古屋Fも前線でボールを奪い攻め込むが、決め切る事が出来ない。その後も両者激しい攻防が続くが決定的なシュートが得られず、0-0のまま前半を折り返す。後半が開始され、4分に立命館大がPCを得るが得点には至らない。51分、立命館大MF#20河野がリバウンドに素早く反応し、先制点を挙げる。両者共に、最後まで積極的に攻撃を仕掛けるが、得点には至らず、1-0で立命館大が勝利する。
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前半戦が開始され、早紀にチャンスを作った天理大学ベアーズは16分、FW#30阪本がフリーでボールを受け、リバースヒットを放つが、山梨学院 OCTOBER EAGLESのGK#1今村の好セーブで決めることが出来ない。山梨学院も引くことなく、19分、MF#25石川が豪快なシュートを打つが、枠を捕えることが出来ない。このまま前半終了と思われたが、30分、天理大学がサークル内のトラップミスによるオウンゴールを山梨学院に与えてしまい、0-1で山梨学院がリードする形で前半を折り返す。後半開始から、天理大学が果敢に攻め、43分、#30阪本がタッチシュートを決め、追い付く。その後も勢いを止めない天理大学は、49分に#30阪本のセンタリングにFW#17橋本が合わせ、2-1とする。さらに、60分、FB#4松村がリバーススイープで決める。更に、63分にはFB#2膳棚の強烈なスイープに#17橋本がタッチシュートで決め、4-1で試合は終了する。
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小矢部のセンターパスにより本日の試合が開始されました。8分島根が立て続けにPCを奪い、2本目に#4岩田のフリックシュートを小矢部GK#1浅地がセーブをするものの、詰めていた島根#3峯石がリバウンドを押し込み島根が先制点を決め1-0とした。その後、両チーム激しい攻防が続き、22分小矢部陣内右サイドから、島根#12植田のセンタリングを#14渡部が受けてリバースシュートを決め、2-0となり前半を終えた。後半に入り46分小矢部がPCを奪い、#6河合が強烈なフリックシュートを放つものの、島根の#4岩田が阻止し好セーブをする。50分またしても、小矢部がPCを奪い、#6河合のプッシュパスに#9早田(光)が反応しタッチシュートを決め、2-1と差を縮める。その後も両チーム激しい攻防だったが得点には繋がらず2-1で試合終了し、島根が勝利した。
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法政のセンターパスにより、試合が開始された。両チーム一進一退の攻防が続き、20分に診療がPCを奪い先制点のチャンスをつかんだが、パスが乱れチャンスを逃した。その後試合は両チームの堅いディフェンスにより膠着状態が続き前半を終了した。後半は開始早々に法政がPCを3連続で獲得するも、得点に繋げることができなかった。試合が動いたのは、58分診療がPCを獲得し、#15細木のヒットシュートが決まり欲しかった1点を先制し0-1とした。その後追いかける法政は、時間残りわずかで、PCを奪うも診療のディフェンスに阻まれ得点できず、試合終了となり0-1で診療印刷が勝利した。
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アルダー飯能のセンターパスで試合が開始された。前半立ち上がり、飯能が#11北里を中心にチャンスを作り、6分飯能がPCを獲得。このPCを#11北里がスイープヒットを確実に決め先制した。福井もPCを獲得するが飯能GK#16清治の好セーブや#12佐藤の体を張ったディフェンスで得点には至らなかった。その後互いに冷静なボール回しから攻撃を試みるものの、シュートまでもちむことができずにいた中、31分福井がPCを獲得する。このPCで#2為国のフリックシュートがDFに当たり福井がPSを獲得した。これを福井#2為国が冷静に右下に決め、試合を振り出しに戻した。両チームとも追加点を狙い攻勢に出るが、1-1の同点で前半を終了した。後半立ち上がりから飯能が攻勢をみせる。37分飯能がPCを獲得し#11北里がフリックシュートで追加点をあげた。福井も再度同点を狙い、#10三谷を中心に猛攻を仕掛けるも飯能の堅いディフェンスに阻まれ、1-2で飯能が勝利した。
試合戦評
- 第1節・第2日 試合戦評 [2014.10.8 更新]
以上
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