2015年08月09日
高円宮牌 2015 男子ホッケー日本リーグ 第5節 第9日 試合結果
男子日本リーグ 試合結果のお知らせ
現在開催しております高円宮牌 2015 男子ホッケー日本リーグ 第5節 第9日の試合結果をお知らせします。
男子日本リーグ試合結果
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小矢部RED OXのセンターパスにより、試合が開始された。第1Qカウンターから小矢部Rが攻めるが、診療の堅い守りに阻まれる。10分に小矢部R#19坪内にイエローカードが出される。すぐさま診療印刷の#15細木の打ち込みから、#16佐藤雅が押し込み先制点を挙げる。第2Q18分、診療印刷#3松本が高い位置でボールを奪い、#18千田の正確無比のリバースヒットがゴール右隅に決め2-0とする。対する小矢部Rは、ゴール前の混戦から#5高嶋がスイープで決め、23分にも#5高嶋がサークルトップからフリーで豪快なヒットシュートがゴールネットを揺らし2-2の同点。更に、26分#19坪内がドリブルで持ち込み、フリーになった#27坂本がゴールキーパーをかわし逆転ゴールを決め3-2とした。診療印刷のセンターパスにより、第3Qが開始された。38分小矢部RがPCを獲得するが、診療印刷のDFに阻まれる。39分小矢部R#8瀬島がプッシュシュートを決め4-2とする。その後も小矢部Rのペースで試合が進み、39分PCを獲得しリバウンドを#6河合が豪快なヒットシュートを決め5-2とし、3点差に広げた。第4Q開始早々46分、小矢部R#19坪内が倒れ込みながらもシュートを決め6-3。その後も小矢部Rのペースは続き、#15穴田のリバースヒットで7-2とし試合を決定づけた。
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法政大学のセンターパスにより試合が開始された。法政大の優勢で試合が進むがSelrio島根の堅い守備に幾度も阻まれる。試合が動いたのは第2Q。17分にPCを獲得した法政大の#12山口のフリックシュートが決まりで先制点を挙げる。第3Qに入り、35分にS島根がPCを獲得するも生かしきれず、逆に39分に法政大が獲得したPCを、またも#12山口がきっちり決めスコアを2-0とし点差を広げる。勢いに乗った法政大は、第4Q46分#7八木がドリブルで持ち込み、ヒットパスを#13村山が合わせ3点目をものにする。その後S島根は、持ち前の個人技で法政大のゴールを脅かすも得点には至らず、3-0で法政大が勝利した。
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山梨学院OCTOBER EAGLESのセンターパスにより試合が開始されました。第1Q3分、山梨学院#9小澤のドリブルでサークル内に侵入し、PCを獲得するも、天理大学ベアーズGK#1吉川の好セーブにより得点ならず。 第2Q20分、山梨学院#12朝倉がドリブルでサークルインし、GKをかわすが決めることができず一進一退の攻防が続く。 第3Q45分、山梨学院のGKのこぼれ球を天理大#12和久利が押し込み均衡を破る。第4Q57分、山梨学院がPCを獲得し#15伊藤が豪快なフリックシュートを決め同点に追いつく。しかし、その直後の58分、天理大がPCを獲得し#8黒川が右下にフリックシュートをたたき込み、天理大が勝ち越す。試合終了間際、山梨学院が怒涛の攻撃を見せるも天理大の堅い守りに阻まれ試合終了。2-1で天理大が勝利した。
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東京農業大学のセンターパスにより試合が開始された。第1Qは東京農大のペースで試合が進む。東京農大#13青山が果敢にリバースヒットを放つもLIEBE栃木のGK#13若林に阻まれる。L栃木も必死に攻めるも、東京農大の堅い守りで、得点につながらない。そのまま第1Qが終了する。 第2Qは両チームの激しい攻防が続く。20分東京農大#6小野がスピードを生かしたドリブルでサイドに切り込みプッシュシュートで先制点を挙げ1-0とする。得点がほしいL栃木は、12分PCから#2藤巻がフリックシュートを決め1-1として第2Qを終える。 L栃木のセンターパスにより第3Qが開始される。36分東京農大#28吉田がPCからフリックシュートを決め2-1とする。第4Qにも47分、東京農大#19和氣がPCからプッシュシュートを決め3-1と突き放す。50分にはL栃木がPCを獲得し、#1石村のタッチシュートで3-2とし1点差に詰め寄る。しかし、試合終了間際59分、東京農大の#1小澤がリバースヒットを決め、4-2で東京農大が勝利した。
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名古屋フラーテルのセンターパスにより試合は開始された。第1Q4分、岐阜朝日クラブ#20川畑がワンツーで抜け出し、ヒットシュートを打つもキーパーの正面で、セーブされる。名古屋Fは、8分#12吉原がドリブルで切り込み、こぼ球を#11川上がリバースヒットを決め先制点を挙げる。12分には、名古屋F#9藤本がキーパーの弾いたリバウンドボールをセンタリングし、そのボールを#17橘がこれをワントラップシュートしゴールにたたき込み2-0とする。 第2Q開始から岐阜朝日が猛攻をみせるが、名古屋Fの粘り強い守備に阻まれ1点が遠い。第3Qに入り、名古屋Fの高い位置からのプレスで名古屋Fのペースで試合が進んでいく。37分岐阜朝日のレシーブミスのこぼれ球を#17橘がダイレクトでゴールに突き刺し3-0とする。対する岐阜朝日も、#7髙島がゴール前の混戦の中、プッシュシュートで押し込み、待望の1点を入れ3-1とする。 第4Q59分、岐阜朝日の#10辻が角度のないところから豪快のヒットシュートを放つが、ポストに当たりゴールインならず試合は終了。4-1で名古屋Fが勝利した。
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立命館大学ホリーズのセンターパスで試合が開始された。第1Q4分、ALDER飯能はPCを獲得するも#15大野のフリックシュートが決まらず得点に至らない。第1Qは互角の攻防が続く中、立命館大は14分にPCを獲得し#1大橋がフリックシュートを決め先制点を奪う。第2Qも拮抗した展開が続き、両者堅い守りで互いに得点を許さず第2Qが終了。第3Qに入り、35分A飯能がPCを獲得するも#11北里のフリックシュートは、立命館大のGK#12齋藤がファインセーブで阻まれる。すると直後の36分、立命館大がPCを獲得し#11落合のフリックシュートがネットに突き刺さりスコアを2-0とする。1点がほしいA飯能は、42分にPCを獲得し#15大野がフリックシュートを決め2-1とし1点差に縮める。しかし、第4Q50分には立命館大#11落合が、59分に#1大橋がそれぞれフリックシュートでゴールを決め、4-1とし立命館大が勝利した。
試合戦評
- 第5節・第9日 試合戦評 [2015.8.9 更新]
以上
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