男子日本リーグ 試合結果のお知らせ

現在開催しております高円宮牌 2013 男子ホッケー日本リーグ 第5節 第10日の試合結果をお知らせします。

男子日本リーグ試合結果

[match id=1514 template=common]

小矢部センターパスにより前半が始まる。11分、飯能#9福島のアシストにより#11北里が得点を決める。その後、飯能ペースで試合が進むも小矢部のキーパーの好セーブにより得点に結びつかない。ようやく28分に飯能の#17伊藤がPCのリバウンドを決め、前半2-0で終了。飯能のセンターパスにより後半が始まる。46分に小矢部がPSを獲得し、#6河合が決めた。その後も小矢部#6河合がPCを決め、2-2となった。58分に飯能がPCを獲得し、#11北里がシュートを決めた。その後も飯能が得点を決め4-2となる。小矢部も攻め続け、62分に#14早田が得点を決め1点差に追いつくも、飯能が逃げ切り4-3で終了した。

[match id=1515 template=common]

診療印刷のセンターパスにより前半が始まる。試合開始早々、立命館が果敢に攻めるが、診療印刷#26関澤が冷静にセーブする。立命館は8分、22分、29分とPCを獲得するが決め切れない。立命館は34分ドリブルで突破し、ボールを受けた#7佐々木がゴール前の#20河野にパスを出し、落ち着いてシュートを決めた。その後も立命館が攻め続けるが、得点にならず、1-0で前半戦が終了した。立命館大学のセンターパスにより後半戦が始まる。57分、立命館#8田中のアシストで#23木下が2点目を決める。65分、立命館#9大橋がGKをかわし3点目を決めた。その直後の66分、診療印刷#14大巻が得点を決めるものの、そのまま試合が終了し立命館が3-1で勝利した。

[match id=1516 template=common]

福井クラブのセンターパスにより前半戦が始まった。1分、山梨学院#5福居の巧みなドリブルからゴール前に絶妙なパスを出し、#4大家が確実に点を決めた。山梨学院は流れをつかみ13分、#6安部がボールを鮮やかにゴール前に打ち込み、#23朝倉がタッチし、確実に2点を決め福井クラブを翻弄した。その後福井クラブもリズムをつかみ始めたが、ゴールを奪うことができず前半戦が終了した。山梨学院のセンターパスにより後半戦が始まった。1点を取りたい福井は#10三谷を中心に猛攻する。39分、44分と立て続けにPCを獲得し#2為国のパスを#10三谷がゴールに押し込んで待望の1点を得る。続けて48分にもPCを獲得。#2為国が豪快にゴールネットを揺らし2-2の同点に追いついた。このまま試合が終了するかと思われたが、70分山梨学院がPSを獲得。#9佐合が冷静に決め、3-2で山梨が勝利した。

[match id=1517 template=common]

天理大学のセンターパスにより、前半戦が開始された。激しい攻防が続き、両チーム共に巧みなテクニックを魅せるが得点には繋がらない。試合が動いたのは前半19分。天理大学が素早いパス回しから#23石川がシュートを決め先制する。その後も一進一退の攻防が続く。前半24分に東京農業大学がPCを取得。#1大田がフリックシュートを決め、同点とした。その後、前半27分に天理大学#16小澤がゴールを決め、2-1と再びリードするも、前半29分に東京農業大学がPCを取得。#1大田フリックシュートを決め、2-2の同点とする。前半31分天理大学がPCを取得。#4松村がシュートを決め、3-2とし、前半戦は激しい点の取り合いとなった。後半戦も激しいボールの奪い合いが続く。後半10分に天理大学がPCを取得。#4松村がシュートを決め、4-2とし、東京農業大学を突き放す。その後は、天理大学のペースで試合が進んでいく。26分に天理大学がPSを取得するも追加点を入れる事が出来なかった。後半26分東京農業大学も巧みなドリブルから#26岩崎がシュートを決め、4-3と粘りを見せる。東京農業大学がその後も猛攻を仕掛けるも、天理大学の固い守備を崩す事が出来ず、そのまま試合が終了した。

[match id=1518 template=common]

前日からの雨があがり、曇り空の中、岐阜朝日クラブのセンターパスにより前半戦が開始された。一進一退の攻防が続いた。先にチャンスを掴んだのは岐阜朝日クラブ。PCを取得したが、法政大学の好セーブで得点を決める事が出来なかった。試合が動いたのは前半20分。法政大学#9佐藤が巧みなドリブルを魅せ、先制点を決めた。岐阜朝日クラブもPCを獲得しチャンスを得るも得点には繋がらない。その後もボールの奪い合いが続き、チャンスがあるも両チーム粘りの守備を魅せ、得点を許さず、前半戦が終了した。
法政のセンターパスにより後半戦が開始され、早く同点に追いつきたい朝日は積極的に攻撃を仕掛ける後半開始2分にPCを獲得するも、法政の固い守りに同点とする事が出来ない。後半開始9分サークルに持ち込んだ8番からのパスを20番が冷静に決め同点とする。同点とされた法政は素早いパス回しで朝日陣内に攻め込むが、朝日の固い守りになかなかサークルに攻め入れない。両チームともに中盤でのボールの奪い合いが続き一進一退の攻防が続く。構成が後半29分相手陣内に攻め込み9番の右からのセンタリングを20番が合わせ1点を勝ち越す。後半33分立て続けに2本のPCを獲得するも法政の必死のディフェンスに同点とすることができず。そのまま試合が終了。法政大学が2-1で岐阜朝日クラブに勝利した。

[match id=1519 template=common]

雨も上がった曇り空のなか、名古屋Fのセンターパスにより試合が開始された。激しいボールの奪い合いが続く中、先にチャンスを掴んだのはSelrio島根。前半11分にPCを取得し、#21高橋が強烈なシュートを決め、先制した。その後は名古屋のペースで試合が進み、2本のPCを取得するも、Selrio島根が好セーブし、名古屋Fは得点を決める事が出来ない。その後も名古屋Fの猛攻が続くもSelrio島根の固い守備に阻まれ、得点する事が出来ず、0-1のまま前半戦が終了した。後半5分名古屋FがPCを獲得。#14長澤が豪快なシュートを決め、同点とする。その後も一進一退の攻防が続き、両チーム共に巧みなテクニックを魅せるが粘り強い守備にゴールを決める事が出来ない。後半18分にSelrio島根が3本のPCを取得。これを#21高橋が冷静に決め、1-2と再びリードする。後半25分名古屋Fが素早いパス回しと巧みなドリブルから#6河内がシュートを決め、2-2の同点とする。後半31分、32分と名古屋F#10山部がシュートを決め、4-2とリードを広げる。しかし、後半33分に素早いパス回しからSelrio島根#21高橋がシュートを決め4-3とし、粘りを見せる。このまま試合が終了し名古屋Fが勝利を収めた。

試合戦評

  • 第5節・第10日 試合戦評 (準備中)

以上

関連情報

ダイヤモンドパートナー

オフィシャルパートナー


トヨタ自動車株式会社

AMOS

⻑⾕⼯グループ

株式会社 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス

オフィシャルサプライヤー


株式会社ドーム
味の素
伊藤超短波株式会社
株式会社JTB
京王観光株式会社
フィットイージー株式会社
a2network株式会社
ページ上部へ戻る