2013年05月03日
高円宮牌 2013 男子ホッケー日本リーグ 第3節 第5日 試合結果
男子日本リーグ 試合結果のお知らせ
現在開催しております高円宮牌 2013 男子ホッケー日本リーグ 第3節 第5日の試合結果をお知らせします。
男子日本リーグ試合結果
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名古屋フラーテルのセンターパスにより、前半が開始された。前半3分、名古屋FがPCを獲得するも東京農業大学の好セーブにより得点には至らず。前半7分、名古屋Fが再びPCをとり#17橘がフリックシュートで決め先制。続いて14分、名古屋Fが再びPCから#6河内がフリックシュートで決め2-0と差を広げる。さらに17分、名古屋F#11川上啓がドルブルでサークル内に切り込み、#18井島がタッチで押し込み3-0とする。その後、東京農大も果敢な守備で応戦し、19分#9五島がゴールを奪い3-1とする。25分名古屋F#17橘が、PCからフリックシュートを決め4-1とし、終始名古屋Fのペースで前半を折り返した。東京農大のセンターパスにより後半が開始された。42分、名古屋F#11川上啓からのパスを#17橘が受け、これを冷静に決めて本日3点目を挙げ5-1とする。49分、ゴール前の混戦から名古屋F#2川上良が決め6-1。54分には、名古屋F#11川上啓がフィールドゴール。65分には名古屋F#4小野がPCから、67分名古屋F#6河内がフィールドゴールを決め9-1と点差を大きく広げた。その後も名古屋ペースで試合は進み、終了間際の70分、名古屋F#6河内がフィールドゴールを決め10-1と圧勝。名古屋Fが勝利し、勝ち点12とした。
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診療印刷のセンターパスにより前半が開始された。9分岐阜朝日クラブがPCを獲得するも、診療印刷#26関澤のセーブにより阻まれる。31分、岐阜朝日が再びPCを獲得するも得点には結びつかず。両チーム均衡した激しい攻防を繰り広げるも得点が入らないまま0-0で前半を折り返す。岐阜朝日のセンターパスにより後半が開始され、38分岐阜朝日#10服部のパスから#8横山がゴールを決め、待望の先制点を奪った。43分岐阜朝日がPCを獲得し、#2百成がフリックシュートを決め2-0と差を広げる。すぐさま、岐阜朝日#27森がドリブルでサークル内へ切り込み、リバースシュートを決め追加点を挙げた。3-0とリードする岐阜朝日は54分PCを獲得し、#2百成のフリックシュートで得点し4-0とする。58分には診療印刷がPCを獲得するも決め切れず、4-0で岐阜朝日が勝利し勝ち点10とした。
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天理大学のセンターパスにより前半が開始された。序盤、天理大学は勢いのある攻撃でALDER飯能のサークルに攻め込むが堅い守備に阻まれる。試合が動いたのは32分。AL飯能のGK#1吉田のセーブしたボールをDFがトラップミスをし、そのままゴールイン。オウンゴールで1-0となり天理大学がリードする。その後も互いに得点を許さず前半を折り返す。後半は、飯能のセンターパスにより開始される。39分天理大学がPCを獲得し、これを#4松村がフリックシュートで決め2-0と点差を広げる。43分には天理大学#6落合がリバウンドシュートを決め3-0。直後の45分には、天理大学がPSを獲得し、#2膳棚が決め4-0とした。49分天理大学#4松村フィールドゴールを決め5-0とし、立て続けに天理大学が点を入れた。57分と60分にはAL飯能がPCを獲得するも、それぞれ得点には結びつかなかった。65分にPCを獲得したAL飯能は、#6浦前のフリックシュートが決まり5-1とする。最後まで果敢に攻めるAL飯能だったが、追加点を入れることができず、天理大学が5-1で勝利した。天理大学は勝ち点10とした。
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福井クラブのセンターパスにより前半が開始された。小矢部RED OXが素早い攻撃で敵陣に攻め込み、3分PCを獲得。これを小矢部R#6河合がフリックシュートで決め、0-1で小矢部が先制する。しかし15分、福井クはPCから#2為国のフリックシュートを決め1-1の同点に追い付く。さらに福井クは勢いのある攻撃でPCを取り、17分再び#2為国のフリックシュートで得点し2-1。逆転に成功する。25分小矢部がPCでチャンスを得るも、得点には至らない。その後、28分福井クがPCを獲得し、これを#18小林がフリックシュートで点を決め、3-1と小矢部Rを突き放し前半を終えた。後半は、小矢部Rのセンターパスにより始まった。小矢部Rは後半が始まって間もない36分、#14早田吉のゴールで3-2の1点差に迫る。その後、41分小矢部RがPCを獲得するも得点には至らない。69分には福井クがPCを獲得したがこれも得点には至らず、3-2のまま試合が終了。福井クラブが勝利し、勝ち点9とした。
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Selrio島根のセンターパスで前半が開始された。両チームとも力強い攻めをするも互いに得点に繋がらず、均衡した状態が続いた。25分山梨学院大学がPCを獲得するも得点には繋がらず。30分山梨学院#5福居がドリブルで切り込んだボールを#4大家がゴールに押し込んで先制点を挙げる。その後は両チームとも堅いDFにより得点が入ることはなく前半1-0。山梨学院のリードで折り返した。山梨学院のセンターパスで後半が開始され、38分セル島根#4大家にグリーンカードが出された。その直後、39分山梨学院#2のセンターリングからのこぼれ球を#7村田がリバースシュートで決め2-0とする。43分には山梨学院#9原田にイエローカードが出されるも、60分には山梨学院がPCを取り、#14松本のヒットシュートのこぼれ球を自身でゴールに押し込み3-0と点差を広げる。しかし61分、セル島根がPCを獲得し#5藤原広がヒットシュートを確実に決め3-1として粘りを見せる。終了間際の70分、セル島根#28島が得点を決めるも、あと一歩追いつけず3-2で山梨学院の勝利した。山梨学院は勝ち点9とした。
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法政大学のセンターパスによって試合が開始された。6分立命館大学がPCを取り、#11森がそれをフリックシュートで決め先制点を入れる。その後、両チームともに激しい攻防を繰り広げるが、お互いに得点を許すことはなく均衡した状態が続く。30分、立命館#3川瀬がヒットシュートを決め2-0と法政大を突き放す。31分には立命館がPCを獲得するが、法政大の堅い守備に阻まれる。しかし34分、立命館はPCから#11森がフリックシュートにより点を決め、3-0と大きくリードして前半を終える。後半は、立命館のセンターパスにより始まった。攻撃の手を休めることのない立命館は43分、#10植田のタッチシュートで得点し4-0とする。さらに46分には、立命館#11森がゴール前の混戦した状況の中、ゴールを決め5-0と点差を大きく広げる。61分には立命館#11森のリバースヒットを決め6-0とする。法政大も素早い速攻と力強いプレーで攻めるが得点にはつながらない。66分、立命館#8田中がドリブルで敵陣に切り込み得点。69分には、獲得したPCから立命館#11森がフリックシュートで決め本日4得点を決める。結果、8-0で立命館が圧勝。勝ち点12とした。
試合戦評
- 第3節・第5日 試合戦評 (準備中)
以上
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