男子日本リーグ 試合結果のお知らせ

本日開幕した高円宮牌 2014 男子ホッケー日本リーグ 第1節 第1日の試合結果をお知らせします。

男子日本リーグ試合結果

[match id=2279 template=common]

名古屋フラーテルホッケーチームのセンターパスにより試合が開始された。名古屋Fは、前半22分に右からのセンタリングをキーパーがはじき、そのボールを♯17橘が決め先制した。福井クラブは、♯10三谷を中心にフラーテルゴールに迫るが、決定力を欠き得点を挙げることが出来ない。すると、名古屋Fは、28分、♯9藤本からのパスを受けた♯4小野が決め、2‐0で前半を折り返した。後半、名古屋Fが優勢に試合を進めるが、福井クラの堅守に阻まれ、得点には至らない。すると、福井クラは57分♯11内藤がキーパーとの1対1を冷静に決め1点を返した。しかし、名古屋Fは59分に♯17橘のシュートが決まり再びリードを2点とする。福井クラは68分にペナルティーストロークを♯2為国が冷静に決め再び1点差に迫るが、名古屋Fが3-2で辛くも逃げきった。

[match id=2280 template=common]

天理大学ベアーズのセンターパスにより試合が開始された。両チームとも激しいボールの奪い合いが続き、チャンスがあるものの決め手を欠く。前半13分天理大学#6落合のシュートが決まった。この流れに乗り14分#12橋本が2点目を決める。岐阜朝日クラブも負けじと前半15分#2百成がペナルティーコーナーから得点を決める。だが前半27分#13山城、35分#19瀧澤のシュートが決まり天理大学が4-1で折り返す。後半、岐阜朝日が果敢に攻めるも決め手にはならない。その後、後半8分に#21和久利のアシストから#8落合が得点し、続く12分にはペナルティーコーナーから#8膳棚のシュートが決まる。その後も天理大学が猛攻を続け立て続けに得点を決め、試合を更に決定づける。終盤、岐阜朝日がペナルティーコーナーを獲得するも得点には至らず、9-1で天理大学が勝利した。

[match id=2281 template=common]

東京農業大学のセンターパスにより試合が開始された。両チームとも激しい攻防が続き、チャンスはあるものの得点には至らなかった。立命館大学ホリーズは29分に♯松田のドリブル突破からパスを受けた♯30田中が決め、ついに0‐0の均衡が破れる。しかし、東京農大も点を取り返そうと果敢に攻め、34分に♯7岩崎のタッチシュートが決まり、前半を1-1の同点で折り返した。後半は、立命館大が優勢に試合を進めるが、決定力を欠き、得点には至らない。東京農大も負けじと攻め、49分にPCを獲得するも、立命館大の堅守に阻まれ得点には至らない。立命は70分にPCを獲得したが決めきれず、、1-1の同点で試合が終了した。

[match id=2282 template=common]

前半2分、Selrio島根♯12植田選手が左サイドからドリブルで攻め込みシュートを決め、流れをものにした。しかし、徐々に法政大学もチャンスを作り、♯9佐藤のサークルトップからパスを♯11後藤が華麗にタッチシュートを決め同点に追いついた。その後、一進一退の攻防が続いたが、26分島根♯16高橋のドリブルからペナルティコーナーを取得した。自ら取得した♯16高橋がパントで得点し、前半を終えた。後半開始6分、♯10若槻がペナルティストロークで得点し、その後も攻防が続くも、残り1分Selrio島根がペナルティコーナーを取得し、ダメ押しの1点を決め、そのまま試合が終了した。

[match id=2283 template=common]

前半開始から両チーム激しい攻防が続き、前半14分に診療印刷がペナルティーコーナーを獲得し#20大田がフリックを決め先制した。その後、ALDER飯能が前半だけでペナルティーコーナーを3本獲得するが、点数にはつながらずそのまま前半が終了した。後半は、一進一退の攻防となったが、41分にAL飯能の#9福島が左からドリブルしシュートを決め同点に追いつく。その後、54分にもAL飯能が左から攻めに入り、ドリブルシュートから#7竹下がリバウンドを決め逆転点数を決め逆転した。しかし、66分に診療印刷が右サイドから攻め、#11山口がシュートを決め同点に追いついた。そのままの勢いのまま、診療印刷が67分にペナルティーコーナーを獲得すると、#10佐藤がリバウンドを確実に決め逆転に成功し、そのまま診療印刷が逃げ切り勝利した。

[match id=2284 template=common]

前半は山梨が主導権を握り、速さを生かした攻撃で敵陣に攻め入り立て続けにゴールを奪い4得点をあげる。後半に入ると、小矢部RED OXもチャンスを作るがものにできずなかなかゴールを奪うことができない。一方、山梨学院OCTOBER EAGLESは前半の勢いそのままに、幾度となくチャンスを作り3得点をあげる。終了間際に小矢部#11原田が得点するが、追い上げも及ばず試合終了となった。

試合戦評

以上

関連情報

ダイヤモンドパートナー

オフィシャルパートナー


トヨタ自動車株式会社

AMOS

⻑⾕⼯グループ

株式会社 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス

オフィシャルサプライヤー


株式会社ドーム
味の素
伊藤超短波株式会社
株式会社JTB
京王観光株式会社
フィットイージー株式会社
a2network株式会社
ページ上部へ戻る