男子日本リーグ 試合結果のお知らせ

現在開催しております高円宮牌 2015 男子ホッケー日本リーグ 第5節 第8日の試合結果をお知らせします。

男子日本リーグ試合結果

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 岐阜朝日クラブのセンターパスにより試合が開始された。第1Q14分、小矢部RED OXのNO.3義浦が強烈なシュートを放つも、岐阜朝日GK#18田島が好セーブで得点を許さない。第2Qに入り28分、岐阜朝日がPCを獲得。#19武田がフリックで決め先制点を挙げ、1-0で第2Qを折り返す。第3Qに入り、小矢部Rが再三PCを獲得しチャンス得るが、決め手を欠き得点には至らず。試合を決定付けたのは第4Q。岐阜朝日は、流れるような攻撃で小矢部Rの堅い守備を崩し、49分#8田中がFGを決め2-0。更に57分、#15佐橋が3点目を奪い、岐阜朝日が3-0で勝利した。

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 山梨学院OCTOBER EAGLESのセンターパスにより試合が開始された。第1Q7分と10分に立て続けに山梨学院がPCを獲得。#15伊藤と#10蛭田がフリックシュートをするが決めきることができず好機を逃す。第2Qに入り29分には診療印刷がPCを獲得するが、山梨学院の#17松の一番騎に阻まれる。第3Qは診療印刷が素早い攻撃を仕掛け、山梨学院を攻め込むがGK#30千田のファインセーブもあり、力強い守備で無失点に抑える。第4Qは互いにPCを獲得しチャンスを得るが、両者とも決めきることができず0-0の引き分けに終った。

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 法政大学のセンターパスで試合が開始された。第1Q3分、福井クラブがPCを獲得するも、#5川端のフリックシュートを法政大GK#26御器谷のファインセーブにより得点には至らない。しかし9分、福井クがPCを獲得しこれを#2為国がフリックシュートで決め、1-0とする。 第2Qおよび第3Qとも福井クが主導権を握るが、追加点を奪うことができず、逆に法政大のカウンター攻撃に苦しめられる場面が幾度も見られた。第4Qに入り、47分福井ク#10三谷(元)が個人技で押し込み追加点を挙げ2-0とする。終了間際59分、同じく福井ク#10三谷(元)の放ったシュートのリバウンドを#22三谷(力)が押し込み3-0とし法政大を突き放した。素早い詰めで福井クの攻撃を阻止し続けた法政大であったが、少ないチャンスを生かした福井クラブに軍配が上がった。

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 東京農業大学のセンターパスにより試合が開始された。第1Q、6分東京農大#8小林が得意のスピードあるドリブルで切り込むがシュートまでいけない。試合が動いたのは15分、ALDER飯能の#12草野がドリブルで切り込み#7竹下がプッシュシュートを決め1-0とし第1Qが終了する。第2QもA飯能が優勢で試合を進めるが、23分東京農大#28吉田がPCからフリックシュートを決め同点においつき、1-1とし第2Qを終了する。第3Qは、A飯能のセンターパスで開始される。同点に追いついた、東京農大が勢いに乗り攻め込むが、A飯能の堅い守備により阻まれる。45分、A飯能の#15大野がフリックシュートを決め2-1とし勝ち越す。第4Qでは、A飯能のペースで試合が進み、47分#12草野、57分#9福島が得点を決め、4-1とし点差を3点に広げる。その後は両者とも激しい攻防が続くが、得点することができず4-1でA飯能が勝利した。

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 名古屋フラーテルのセンターパスにより試合が開始された。第1Q、6分名古屋F#22大門のパスを#17橘がリバースヒットシュートを決め1-0とする。一方、1点がほしい駿河台大学は#17大橋のドリブルからチャンスを作るも生かすことができない。14分には名古屋F#11川上がプッシュで押し込み2-0として第1Qが終了する。 第2Qに入り、30分には名古屋F#4小野が追加点を入れ勢いを付け、第3Q・第4Qでも2点つづ点数を重ね、トータル7-0とする。果敢に攻めるも1点が欲しい駿河台大は、果敢に攻め込むが得点することができず、大差で名古屋Fが圧勝した。

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 LIEBE栃木のセンターパスにより試合が開始された。第1Q7分、天理大学ベアーズの#20新井のプッシュシュートを決め、天理大が先制点を挙げる。L栃木は持ち前のテクニックで対抗するが得点することができず、第1Qは天理大の1点のリードとした。第2Qになると、天理大は更に勢いをつけ、20分・24分にPCから#8黒川がフリックシュートを決め、23分には#17福田が得点し、3得点を挙げL栃木を大きく引き離し4-0とする。1点がほしいL栃木は、第3Qで39分PSを獲得し、これを#2藤巻が決め1点を返す。しかし、その後は勢いの止まらない天理大が#6落合、#12和久利、#9山水が立て続けに得点を決め7-1とし点差を6に広げる。天理大は、第4Qでも4点を追加し、11-1と大差を付けて勝利した。

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 立命館大学ホリーズのセンターパスにより試合が開始された。第1Qは、両チーム一歩も譲らない展開が続く中、立命館大#27藤原がヒットシュートを放つもSelrio島根GKの#22藤原がファインセーブで切り抜ける。一方、S島根も果敢に攻めるが、立命館大の堅い守りに苦戦し得点することができない。両チーム得点のないまま第1Qが終了する。第2Qに入ると試合が動き、29分立命館大#1大橋の豪快なヒットシュートで先制点を挙げると、30分には#25渡辺が追加点を挙げ2-0とし第2Qを終える。第3Qに入り、36分にS島根は#15伊藤がゴールを決め2-1とし、1点差に追いつくも立命館大は43分#1大橋がPCから得点を決め再び突き放す。第4Qでは、立命館大の怒涛の攻撃で立て続けに2得点を挙げ、最終的なスコアを5-1とし勝利した。

試合戦評

  • 第5節・第8日 試合戦評 (準備中)

以上

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