2015年07月26日
高円宮牌 2015 女子ホッケー日本リーグ 第3節 第6日 試合結果
女子日本リーグ 試合結果のお知らせ
現在開催しております高円宮牌 2015 女子ホッケー日本リーグ 第3節 第6日の試合結果をお知らせします。
女子日本リーグ試合結果
[match id=2814 template=common]
山梨学のセンターパスにより試合開始しました。開始5分でCCWはPCをとるが山梨学のDFの好セーブに守られた。第1Qはお互いPCをとるが得点に結びつけることができなかった。第2Qはお互い激しい攻防を繰り返し、厳しく攻めるCCWに対し、粘り強いDFを山梨学は対して、このクォーターは得点なし。第3Qでは両者ともゴール前での惜しいシュートがあるが得点にはならず。シュートチャンスを生かしきれずに、第4Qへ、第4Q47分CCW MF#5西村がこぼれ球を押し込み得点。その後CCWはPCを獲得するが山梨学のGKにより防がれた。56分CCW FW#5西村がタッチシュートを決めた。これでCCWは2点目となり、2-0 60分CCW FW#9新井がヒットシュートを決め、3-0で試合終了となった。CCWは追いすがる山梨学を引き寄せず3-0で勝利した。
[match id=2815 template=common]
聖泉のセンターパスで試合開始1分GSK MF#14遠藤が得点激しい攻防で第1QはGSKが1点リードし1-0で終了。第2Qでは得点チャンスがあるが生かしきれずGSKの1点リードのまま前半終了した。第3Q33分GSK #11柴田がPCでタッチシュートを決め2点目を獲得した。39分聖泉FW#23川原が得点しこれで2-1となった。その後お互いにシュートチャンスがあったが活かすことはできなかった。聖泉が1点返して2-1で第3Q終了した。第4Q54分GSK#15市山が得点し、3-1となった。両者ともするどい攻撃や粘り強いDFをするがGSKは追いすがる聖泉を寄せ付けず3-1で勝利した。
[match id=2816 template=common]
駿河台のセンターパスにより試合開始されました。開始7分南都MF#8爲藤が得点した。その後南都は怒涛の攻撃をしかけるが駿河台は粘り強いDFをした。第2Q20分南都FW#13平原がPCをタッチシュートで決め、南都は2点目となった。その後南都は攻め続けたが駿河台のDFにより守られ第2Qは1-0で終了した。第3Q32分南都のPCでは駿河台のフライングがあり、人数の少ない状況で好ディフェンスをした。その後南都はPCを取り続けるがチャンスを生かせなかった。44分南都FW#9野村がPCでフリックを決め追加点。これで3-0に、お互いが力強い攻防を繰り広げた。第4Qでは、駿河台のチャンスが多くGKとの1対1では強烈なヒットシュートを打つが惜しくも枠を外した。駿河台はチャンスを生かすことができなかった。南都は追いすがる駿河台を引き寄せず3-0で勝利した。
[match id=2817 template=common]
立命館大学ホリーズのセンターパスにより試合が開始された。開始早々、東海学院大学は細かいパスを繋ぎ右サイドから攻め込むも立命館の堅い守りに先制することができない。その後も両チーム激しい攻防が続くが得点にはならず第1Q終了。第2Qに入り立命館は早いリスタートからPCを取得するも、東海学院の堅い守備に阻まれ得点には至らない。互いにチャンスを生かすことができず第2Q終了。 36分、東海学院#10高橋がゴール前の混戦からこぼれ球を押し込み先制する。このまま第3Qが終わると思われたが立命館はPCを取得。#3佐々木の打ち込みに#11笠丸が右であわせ、タッチシュートを決め同点とし、第3Q終了。第4Qに入ると、立命館が立て続けにPCを取得。GK#1井戸田(東海学院)の好セーブにより追加点をあげることができない。その後も両チーム得点できず、1対1の同点で試合が終了した。
[match id=2818 template=common]
天理大学ベアーズのセンターパスにより試合が開始された。開始早々、ソニーHC#10中島の左からの打ち込みを#9金がタッチシュートし先制。天理も反撃を見せ、4分にPCを取得。#10松本がヒットシュートを決め同点に追いつく。ここからソニーの猛攻が続くがが(天理)GK#1中村の好セーブにより得点にならず第1Q終了。 第2Qに入り、23分ソニーはサークル内で細かくパスをつなぎ#8深野のパスを#21瀬川が押し込み追加点をあげる。立て続けに29分、PCを取得。#18永井葉のシュートを#9金がGK前に飛び出しタッチシュートを決め、追加点をあげる。3-1でソニーがリードし、第2Q終了。第3Qに入り、35分ソニーがPCを取得するがGK#1中村の好セーブにより得点にならない。ソニーは立て続けにPCを取得するが天理の堅い守備により追加点をあげられない。互いに激しい攻防が続く中、44分天理がPCを取得。しかしソニーの鉄壁の守備により得点にはならず第3Q終了。第4Qにはいり50分ソニーがPCを取得。#18永井葉のシュートに#9金がタッチで合わせ追加点をあげる。ソニーの猛攻が続き左からサークルに進入し、密集地からのこぼれ球を#21瀬川が落ち着いてゴールに決め点差を広げる。このままゲームが終わると思われたが終盤、天理はカウンターからGKが弾いたボールを#7江村がきっちりリバウンドを押し込み得点をあげるも、5-2で試合は終了した。
試合戦評
- 第3節・第6日 試合戦評 (準備中)
以上
関連情報
![]() |
||
![]() ソニーグループ 株式会社 |
![]() |
|||
![]() トヨタ自動車 株式会社 |
![]() AMOS (アモス) |
||
![]() ⻑⾕⼯グループ |
![]() 株式会社 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス |
||
![]() |
|||||||||||||||||
![]() 株式会社 ドーム |
![]() 味の素 株式会社 |
![]() 伊藤超短波 株式会社 |
|||||||||||||||
![]() 株式会社 JTB [トラベルパートナー] |
![]() 京王観光 株式会社 [トラベルパートナー] |
![]() フィットイージー株式会社 |
|||||||||||||||
![]() a2network 株式会社 |
|||||||||||||||||
![]() |


























