女子日本リーグ 試合結果のお知らせ

現在開催しております高円宮牌 2015 女子ホッケー日本リーグ 第3節 第5日の試合結果をお知らせします。

女子日本リーグ試合結果

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山梨学のセンターパスで試合が開始された。南都が試合開始2分でPCを獲得したが得点には、つながらない。両チーム激しい攻撃をするが第1Qは無得点のまま終了した。2Qの29分に南都FW#18爲藤が相手DFのボールをカットし得点した。その後お互い激しい攻防が続くが1-0で南都がリードし2Qで終了した。第3Qでは南都が攻め、粘る山梨第3Qでは1-0と南都のリードのまま終了した。第4Qでは南都、山梨学ともにPCをとるが山梨はチャンスを生かせず、南都は1点のリードを守り切った。南都は追いすがる山梨学を寄せ付けず、1-0で勝利。

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CCWのセンターパスで試合開始です。試合開始第1Q3分にPC CCW MF#4浅井です。CCWが聖泉のDFからボールを奪うが得点にはならず。お互い激しい攻防を繰り広げ、聖泉は粘りよく守りCCWは1点のリードをした。第2Qでは聖泉のGK#1前田がファインセーブをした。18分にはCCWがPCを獲得するが聖泉のDFによりカット。21分にCCW MF#10湯田が押し込み追加点を得点した。25分CCW FB#8小野が湯田のボールをタッチした。28分PCではCCW FW#19金藤から小野がタッチで追加得点。その後30分には再びPCをとられるが聖泉のDF GKのファインセーブ。第3Q開始1分CCW#10湯田が得点これでCCWは5点目です。40分PC CCW#19金藤 GKのこぼれ球を押し込み得点し6-0に。第4Q51分PC聖泉がPCを取られても、キーパーのファインセーブ53分CCWのPCで#13加藤 56分#9新井 結局、CCWは追いすがる聖泉を寄せ付けず8-0で勝利。

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駿河台のセンターパスにより試合開始です。開始3分駿河台はPCを獲得。PC3分駿河台FW#15山本が粘りの一点、その後GSKにPCおしくも決まらず、立て続けにPCをもう1本しかし決めることはできない。第2QではGSKは攻め続け21分GSKFW#12山口がタッチシュートを決め、これでGSKは2点となった。28分#12山口がサークル内での厳しい状況に粘り、耐えタッチシュートを決めた。GSKは3点となりトータル3-1となりGSKのリードで第1Q第2Qリードした。第3Qが始まり開始そうそう駿河台は相手の陣地に果敢に攻めるがGSKのGK#1川村のファインセーブにより守られた。44分GSKFB#13狐塚が駿河台のDFからボールをカットし強烈なリバースヒットを決め4点目となった。53分FB#3近藤が鋭い球へタッチシュートを決めた。これで5-1となった。GSKは追いすがる駿河台を寄せ付けず5-1で勝利。

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東海学院大学のセンターパスにより試合が開始された。互いに積極的に攻撃をしかけPCを取得するもチャンスを生かせず0-0で第1Qが終了する。 第2Qに入っても両チームともに細かいパスをつなぎ素早い攻撃をしかける。終盤、天理大学がカウンターにより得点のチャンスをつくるが得点できない。 第3Q36分、東海学院は素早いカウンターをしかけ、#9清水がシュートしキーパーに阻まれるもリバウンドを押し込み先制点をあげる。対する43分天理、#15田村が左サイドからサークルに進入しゴール前にパス、#9辻井がうまく合わせシュートを決め同点になり第3Qが終了する。 第4Q48分東海学院がPCを取得。#14八木の左サイドからの打ち込みに#9清水が合わせ右上に決め2-1となる。立て続けに50分にPCを取得し、#2的場が打ち込み、#9清水が左サイドでタッチシュートを決め3-1とし東海学院大学が勝利した。

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立命館大学ホリーズのセンターパスにより試合が開始された。開始早々ソニーHCが攻撃をしかけ8分にPCを取得。#3及川の打ち込みに#8深野が合わせタッチシュートを決め先制する。12分、ソニーはPCを取得。#3及川の打ち込みに#10中島がタッチシュートを決め2-0で第1Qを終える。 ソニーが積極的に攻撃をしかけPCを取得するも、立命館の堅い守備に阻まれ追加点をあげることができず第2Q終了。 33分立命館#11笠丸がこぼれ球に反応し、シュートを決め立命館が1点を返す。その後も両チームPCを取得するが得点にはならず第3Q終了。 第4Q、ソニーがチャンスを重ねるが立命館の粘り強い守備に阻まれ得点することができない。同点に追い付きたい立命館は守備を堅めカウンターでの得点を狙うがソニーの守備に阻まれる。このまま終わると思われた60分、ソニーの#4坂井の打ち込みを#19永井がタッチシュートし追加点をあげ3対1でソニーHCが勝利した。

試合戦評

  • 第3節・第5日 試合戦評 (準備中)

以上

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