U18 男子ユース日本代表 は、滋賀県米原市で行っている「日韓交流事業」の第2戦で、韓国 に 3-1 で勝利し、2勝となりました。

最終戦は10月25日 11:00 より行います。

試合№.2  14:00 開始
日本 vs 韓国
3 1Q 0-1
2Q 1-0
3Q 1-0
4Q 1-0
1

第2戦 試合記録・戦評 [2023.10.24 更新]

第1Q 日本のボールで試合開始。開始早々、韓国が日本陣内に攻め込み2分、韓国はPCを取得。アゲインの後#9PARK YOUNGSEONがドラッグフリックを右下に決め1-0と先制する。5分、日本はPCを取得。#45清水満喜のドラッグフリックは枠を取らえきれない。

第2Q 序盤は両者一進一退の攻防の中、日本は2度ほどサークル内で決定的なチャンスを作るがGK#1SOHN TAEMINのファインセーブに阻まれる。24分、日本はPCを取得。これを#45清水満喜が豪快なドラッグフリックを左下に決め日本が1-1の同点とする。終了間際の30分、韓国はPCを取得。#9PARK YOUNGSEONのドラッグフリックを日本のDF陣が守り切る。

第3Q 韓国のボールで試合開始。39分、日本は、左サイドを切り崩し最後は#18篠原陵佑がリバースヒットシュートを決め2-1と日本がリードする。

第4Q 両者、中盤での激しいボールの奪い合いでゲームが進む。48分、日本はPCを取得。韓国DFがフライングを侵しチャンスとなるが得点に結びつかない。53分、日本は中央を見事なパスワークで切り崩し最後は#15吉松力がタッチシュートを決め3-1とリードを広げる。58分、日本はPCを取得するがゴールに結びつかない。このまま試合は終了し、第2戦を勝利で終えることができた。次戦もこの勢いを続けていきたい。 

(文責:U18 男子ユース日本代表 チームリーダー 北川幸生)

得点

  • 24分 PC – #45 DF 清水満喜 (滋賀県立伊吹高等学校)
  • 39分 FG – #18 FW 篠原陵佑 (栃木県立今市高等学校)
  • 53分 FG – #15 FW 吉松力 (山梨学院高等学校)

関連情報

ダイヤモンドパートナー

オフィシャルパートナー


トヨタ自動車株式会社

AMOS

⻑⾕⼯グループ

株式会社 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス

オフィシャルサプライヤー


株式会社ドーム
味の素
伊藤超短波株式会社
株式会社JTB
京王観光株式会社
フィットイージー株式会社
ページ上部へ戻る