女子日本リーグ 試合結果のお知らせ

現在開催しております高円宮牌 2013 女子ホッケー日本リーグ 第3節 第7日の試合結果をお知らせします。

女子日本リーグ試合結果

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天理のセンターパスにより試合が開始された。前半4分東海学院のサークル内での混戦からMF#10西瀬がスイープヒットで先制点を得る。さらに前半8分東海学院のFW#7一谷がリバースヒットを決め追加点を得る。天理は前半24分FB#10牛尾からの右サイドからのセンタリングをFW#12高山がタッチシュートを決め1点差に追いつく。その後も両者PCを獲得するが得点には至らず、前半が終了した。後半に入り、37分PCを獲得した東海学院はFB#14吉原のパスFW#4義浦が合わせ3点目を得る。その後も両チームPCを得るが得点には至らず。47分東海学院MF#8真野のリバースヒットをFW#9清水がタッチシュートを決め、3点差に突き放す。その後天理は57分PCを獲得しFB#3早戸のスイープをFW#8森がタッチシュートを決め2点差に追いつくが、63分東海学院FW#15山口がサークル内での零れ玉をスイープヒットを決め3点差に戻す。その後も東海学院はPCを獲得するも得点には至らず、学生同士の対決は5-2で東海学院が勝利を収めた。

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山梨学院のセンターパスにより試合が開始された。前半立ち上がりから山梨学院が攻勢をしかけ、前半7分サークルトップからのリスタートをFW#12佐藤が折り返しMF#15西永がリバースヒットで決め先制点を得る。立命館もカウンターから18分、20分と2度PCを得るが山梨GKの好セーブにより得点に繋げることができない。後半に入り中盤での奪い合いが続く中、55分立命館FW#19上舘が左サイドから単独ドリブルでPCを得るも山梨学院の堅い守りで同点に追いつくことができない。山梨学院もMF#1田中がリバースシュートを放つも枠を捉えることができない。なんとか同点に追いつきたい立命館が、試合終盤猛攻を仕掛けるも最後を崩しきることができず得点が奪えないまま試合終了を告げるホーンがなり、山梨学院が1-0で勝利した。

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前半3分南都銀行FW#16佐々木のセンタリングをグラクソの選手がサークル内でボールを触り、オウンゴールで南都銀行が先制点を得る。前半14分南都銀行MF#8為藤からのパスをFW#16佐々木がサークル内でもらいリバースシュートをするもゴールの枠上に外れ、追加点には至らず。前半22分にグラクソは攻撃からPCを立て続けに獲得するも、同点においつくことができず、試合終盤にもグラクソは猛攻を見せるが、点を入れることができないまま前半は終了した。後半に入り、両者激しい攻防を続けていたが、49分グラクソはFB#2平山のセンタリングからMF#11柴田がゴール前でタッチシュートし同点に追いつく。56分からグラクソが立て続けに3本PCを取るも南都銀行GK#12金剛の好セーブにより得点には至らなかった。その後両者PCを得るも得点には結びつかず、そのまま試合終了となりお互い勝ち点1を収めた。

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両チームの声援が鳴り響く中試合は開始された。ソニーは立ち上がり早々PCを獲得しFB#4坂井がプッシュシュートを決め先制点を得る。その直後、コカ・コーラもPCを獲得するが得点に結びつけることができない。14分ソニーはPCを獲得するがコカ・コーラの堅守に阻まれ追加点を得ることができない。23分コカ・コーラもPCを得るが同点に追いつくことができず、両者一進一退の激しい攻防が続く。その後も両チームPCを2本ずつ獲得するも得点には至らず前半戦が終了した。後半に入りFW#16金が左サイドから巧みなスティック裁きでPCを得るが、得点をものにすることができず、同点のチャンスを逃す。その後も立て続けにPCを得るがソニーの好セーブに阻まれる。ソニーも56分FW#10中島がPCを獲得するが、コカ・コーラを突き放すことができない。緊迫した状態が続く中、65分コカ・コーラはPCからFB#8小野の豪快なヒットシュートが左隅に決まり待望の1点を得る。その後も両者の攻撃は続くが追加点を得ることができず上位対決は1-1で終了した。

試合戦評

  • 第3節・第7日 試合戦評 (準備中)

以上

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