男子日本リーグ 試合結果のお知らせ

現在開催しております高円宮牌 2013 男子ホッケー日本リーグ 第5節 第9日の試合結果をお知らせします。

男子日本リーグ試合結果

[match id=1508 template=common]

小矢部のセンターパスにて、前半戦が始まる。一進一退の攻防が続く中、20分山梨学院の打ち込みに小矢部のミスで得点(OG)が決まる。小矢部も果敢に攻め、27分PCを獲得。32分には、№9の早田光成のトリッキーなドリブルで攻撃を仕掛けるも得点にはつながらない。山梨学院のセンターパスで後半戦がスタートし、直後の38分またもや小矢部のミスで、山梨学院が得点(OG)をあげる。48分には、小矢部№11原田が得点を決め、2-1とする。山梨学院は、51分にゴール前の混戦を抜けてきたボールを№5福居がフリーシュートを、63分にはPCを獲得し、№6安部が得点する。小矢部も追い付こうと攻め、終了間際の70分に№19坪内が決めたが、そのまま4-2で山梨学院が逃げ切った。

[match id=1509 template=common]

アルダー飯能のセンターパスにより前半戦が始まる。前半11分飯能がPCを獲得し№11北里がプッシュで決めた。立命館も19分、№1堀谷がサークル内をドリブルで割っていき、最後はプッシュで押し込んだ。その後も立命館が試合を優位に進めるも、飯能の好セーブにより得点は決まらず、1-1の同点で前半を終える。立命館のセンターパスにより後半戦が始まる。後半も立命館が果敢に攻めるもチャンスを決め切れず、65分、飯能の№8浅見がインターセプトし№22草野につなぎ、GKをかわしてシュートを決め逆転する。試合はそのまま終了し、1-2で飯能が逆転勝利をおさめた。

[match id=1510 template=common]

診療印刷のセンターパスにより、前半戦が始まる。福井が3度のPCを獲得するも決め切れず、一進一退の攻防が続く。26分福井がPCを獲得し、№2為国がプッシュシュートで先制点をあげる。32分にも№10三谷がサークル内のこぼれ球をリバースシュートで決める。診療印刷も反撃するが、得点にならず2-0で前半が終了した。福井クラブのセンターパスにより後半戦が始まる。福井は、39分、41分、49分、診療印刷は、55分にPCを獲得するが決まらず。61分診療印刷がPSを獲得し、№1奥谷が落ち着いて決め1点を返す。69分、№5大谷がタッチシュートを決め同点に追いつき2-2の引き分けで終了する。

[match id=1511 template=common]

雨の中、予定時刻に試合が始まる。一進一退の試合展開が進むが、徐々にフラーテルが試合を有利に進めるが得点に至らない。フラーテルは、前半18分にPCを取るも得点にならない。前半25分にPCからプッシュアップシュートを14番長澤が鮮やかに決めて1-0とする。岐阜朝日も前半28分、29分にPCを取るも得点にならない。前半30分すぎから両チームともにカウンターを仕掛けるも決定機をつかめずフラーテルの1-0で前半を終了した。後半開始早々の2分6番河内が華麗なシュートを決め追加点となる。直後、岐阜朝日も果敢にゴールを狙うも得点にならない。後半13分フラーテル9番藤本がリバースシュートを狙うも岐阜朝日のキーパーが好セーブをするがリバウンドをそのまま決め3点目となる。後半20分またもフラーテル6番河内が追加点を決める。直後の後半21分フラーテル5番中山、後半24分10番山部、後半28分6番河内がシュートを決める。岐阜朝日もカウンターからゴール前を狙うもフラーテルが優位に試合を進め7-0で勝利をおさめる。

[match id=1512 template=common]

雨天の中、法政大学のセンターパスで第2試合が開始した。前半7分天理大学がPSを獲得し2番膳棚が落ち着いて決め先制した。前半9分天理大学がPCを獲得し、またも2番膳棚が強烈なフリックシュートを決めた。法政大学も前半11分PCを獲得するが決まらない。その後一進一退のゲームが続く。21分に法政がグリーンカードで1名退場してから、天理のペースになり押し気味に試合を進める。天理のスピードある攻撃に法政のディフェンスは良く耐えカウンターのチャンスをうかがう。法政は前半終了前24分から立て続けに3本のPCを取るも天理の固いディフェンスにより無得点で前半を終了した。後半5分法政大学21番細田がカウンターから強烈なシュートを決めた。その後法政大学のペースで試合が進む。後半10分天理大学がPCを獲得するが決まらない。後半12分天理大学が個人技で攻め込み13番大澤が追加点を挙げる。後半17分天理大学30番坂本が起点になりPCを獲得し4番松村が決めた。後半19分法政大学の強烈なリバースシュートを天理大学GK井川が、後半21分天理大学のPCを法政大学GK新本が好セーブで防ぐ。後半31分法政大学がPCを立て続けに3本取るが決める事が出来ない。お互い学生らしいスピード感のある試合内容であったが天理大学が4-1で勝利した。

[match id=1513 template=common]

雨の中、東京農業大学のセンターパスで第3試合が開始された。試合の流れを掴んだのは、Seirio島根。前半5分にPCを取得するも得点には繋がらなかった。その後もSelrio島根のペースで試合が進み、前半10分PCから#21高橋が強烈なフリックシュートを決め、先制した。その後は一進一退の攻防が続く。少ないチャンスの中、前半22分に東京農業大学がPCを取得。リバウンドから#5松井がシュートを決めた。その後も激しい攻防が続いたが両チームともに追加点をあげる事が出来ず、1対1の引き分けで前半戦が終了した。後半戦も激しい攻防が続く。両チームともに巧みなテクニックを魅せ、PCを取得するも、固い守りを崩す事が出来ず、追加点をあげる事が出来ない。後半30分に東京農業大学がPCを取得するもSelrio島根が粘りの守備を魅せる。カウンター攻撃から、Selrio島根がPCを取得。東京農業大学のGK#30植田が好セーブを魅せるも#24原が追加点を決め、1対2とリードする。その後は、東京農業大学の猛攻が続いた。2本のPCを取得。#2山口が冷静に決め、2対2の同点に持ち込んだ。このまま試合が終了すると思われたが、試合終了間際にSelrio島根がPCを取得。#4岩田が強烈なシュートを決め、2対3でSelrio島根が接戦を制した。

試合戦評

以上

関連情報

ダイヤモンドパートナー

オフィシャルパートナー


トヨタ自動車株式会社

AMOS

⻑⾕⼯グループ

株式会社 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス

オフィシャルサプライヤー


株式会社ドーム
味の素
伊藤超短波株式会社
株式会社JTB
京王観光株式会社
フィットイージー株式会社
a2network株式会社
ページ上部へ戻る