2013年05月11日
高円宮牌 2013 男子ホッケー日本リーグ 第4節 第7日 試合結果
男子日本リーグ 試合結果のお知らせ
現在開催しております高円宮牌 2013 男子ホッケー日本リーグ 第4節 第7日の試合結果をお知らせします。
男子日本リーグ試合結果
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農大のセンターパスにより前半が開始された。前半開始から診療がゴールに迫るも農大の守りに得点に繋がらない。前半22分診療がPCを取るが、決めきれず。農大もスピードのあるサイドからの攻撃をしかけ#1太田のリバースによるセンタリングでゴール前まで通るがチャンスをものに出来ず、0対0のまま前半終了。後半開始から診療のペースで進むものの、農大がPCを2回連続で取るがキーパーに阻まれ得点にならず。しかし、後半13分農大#松井が相手選手をかわし倒れながらのプッシュシュートがゴールの左側に入り先制点を奪う。診療もゴールに迫り後半残り3分でPCを取り、#15細木のきれいなストレートで同点に追いつき、1対1のまま試合終了。
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ALDER飯能のセンターパスにより試合開始。開始6分でALDER飯能のサイドからの攻撃で#7竹下がエンドラインをえぐりそのまま打ったボールがゴールの左側に入り、先制。一方、山梨学院も果敢に攻めるもののALDER飯能の堅いDFラインを崩すことができず苦戦を強いられる。そして前半23分山梨学院の反則によりALDER飯能がペナルティーストロークを獲得し、#11北里が2点目を確実に決め、2対0で前半終了。後半開始早々山梨学院のペースで進みそのままPCを獲得するものの点には繋がらず、後半5分でALDER飯能#11北里が25ヤードラインからサークルトップまでドリブルしそのままスイープシュートで3点目。それから山梨学院は攻める時間が多くサークル内にも何度も入るが、点にはならず。後半31分ALDER飯能#7竹下がサークルトップからヒットで追加点。結果4対0でALDER飯能の勝利。
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法政大学のセンターパスにより試合開始。開始7分、フラーテルがPCを獲得し、#17橘が得点する。両者攻め合う中、前半33分、フラーテル#10山部がサークルトップからのヒットで2点目を決め、2対0で前半終了。後半19分、#2川上のヒットを#21内田がタッチで更に得点をあげる。対して、法政大学は、ゴール前までボールを運ぶが、得点に結びつかない。結果、3対0で名古屋フラーテルの勝利。
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福井クラブのセンターパスで試合が開始される。序盤は一進一退の攻防が続く。天理大学ベアーズは徐々に#30坂本を中心として攻めあがるが決定的なチャンスには至らない。福井も隙をうかがって攻撃へと転じるが、こちらも得点を得ることが出来ない。試合が動いたのは19分、福井は左サイドから#10三谷がセンタリング、中央で#13小林がそのボールをタッチし先制点をあげる。その後は両チームともチャンスを作れずに試合は後半へ。追いつきたい天理は後半立ち上がり早々から激しい攻撃を仕掛ける。素早くパスを繋いで速攻を仕掛ける天理に対し、福井は落ち着いてボールを回し攻撃を組み立て、徐々に主導権を握る展開となる。天理は57分にPC、続く60分にもゴール前で決定的なチャンスを得るが決めることが出来ない。終盤は警告で数的有利を得た天理が猛攻を仕掛けるが、福井が凌ぎ切って試合は終了。少ないチャンスをものにした福井が1-0で勝利した。
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小矢部RED OXのセンターパスで試合が開始される。立ち上がりは両チーム共に落ち着いてボールを回す展開。8分、小矢部はPCを取得するが岐阜朝日クラブGKがセーブする。14分、岐阜は右サイドの攻撃から小矢部サークル内へ侵入、サークルトップへ折り返したパスを#10服部がダイレクトでヒットシュートで決め先制点をあげる。26分にも岐阜は右サイドでパスをつなぎ小矢部ゴール前へ。最後は#26佐橋のパスでキーパーも振り切り#8横山が追加点をあげる。一方、小矢部は28分、29分に得たPCでは得点には至らないが、続く30分のPCを#6河合が鋭いフリックで左上に突き刺し2-1と追い上げる。後半に入り、開始早々から両チームの激しい攻め合いの展開となる。40分、岐阜はPCから#2百成のフリックが右に決まり3-1と差をつける。対する小矢部も反撃を開始し、42分、#19坪内がセンターライン付近から攻め上がり、パスを受けた#10早田がリバースシュートを決め3-2とする。そして60分、小矢部は中盤でボールを奪いカウンター、#19坪内のパスを受けた#17岡村がヒットシュートを決めついに同点に追いつく。そのまま試合が終了し、3-3で引き分けとなった。
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Selrio島根のセンターパスから試合が開始された。序盤から立命館大学ホリーズが主導権を握る展開となる。8分、立命館#7佐々木のゴールへ向かう打ち込みが島根DFに当たりオウンゴール、先制点となる。続く13分、14分、18分と立命館は3度のPCを取得するが得点には至らない。30分にもPCを取得した立命館は、#11森がフリックを決め追加点をあげる。追い上げたい島根も32分、PCを得るがゴールの枠を捕らえられない。後半に入っても立命館ペースで試合が進む。しかし、島根守備陣も固い守りを見せ、簡単に追加点は許さない。54分、島根はPCを取得、しかしGKにセーブされチャンスを活かすことが出来ない。58分、立命館#1堀谷がサークル右側からパス、#11森がそれを押し込み3点目となる。終了間際の69分に、島根はPCを取得するが、GKに阻まれ得点出来ない。そのまま試合は終了し、3-0で立命館の勝利となった。
試合戦評
- 第4節・第7日 試合戦評 (準備中)
以上
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