試合詳細
| 大会名 | 第1回社会人女子プレミアムカップホッケー | ||
|---|---|---|---|
| 開催日 | 2024/09/29 11:00 | ||
| 種別 | 女子 3位決定戦 | ||
| 会場 | コカ・コーラレッドスパークスホッケースタジアム(広島/広島市) | ||
| 公式試合記録 | 公式試合記録 | ||
オフィシャル
| グラクソ・スミスクライン Orange United (予選5位) |
3 | 0 | 1Q | 0 | 0 | 東京ヴェルディホッケーチーム (予選3位) |
| 2 | 2Q | 0 | ||||
| 0 | 3Q | 0 | ||||
| 1 | 4Q | 0 |
|
19´ PC 中村 莉緒 29´ PC 山根 麻衣子 56´ PC 小宮 晴菜 |
得 点 | |
|---|---|---|
|
21´ 中村 莉緒 45´ 佐々木 杏果 45´ 田中 彩樹 |
カード |
34´ 瀬川 真帆 |
| 先発 | GK | 背番号 | 選手名 |
|---|---|---|---|
| 58 | GK | 1 | 河上 かりん |
| X | 2 | 佐藤 瑞帆 | |
| X | 3 | 中村 詩織 | |
| X | 4 | 中村 莉緒 (C) | |
| X | 5 | 加藤 夏美 | |
| X | 6 | 山根 麻衣子 | |
| X | 7 | 村山 美穂 | |
| X | 10 | 佐々木 杏果 | |
| 5 | 11 | 町田 未来 | |
| X | 12 | 小宮 晴菜 | |
| 5 | 13 | 伊藤 星 | |
| 5 | 14 | 島谷 日菜子 | |
| 5 | 15 | 狐塚 由衣 | |
| X | 16 | 田中 彩樹 | |
| 3 | 17 | 狐塚 美樹 | |
| X | GK | 18 | 工藤 優 |
| X | 19 | 五島 梨奈 | |
| 5 | 20 | 水谷 美稀 | |
| 監督 佐藤 智恵 | |||
| 先発 | GK | 背番号 | 選手名 |
|---|---|---|---|
| X | GK | 1 | 瀬上 芽里 |
| 6 | 2 | 永岡 ゆう | |
| X | 3 | 加藤 ひより | |
| X | 4 | 稲田 くるみ | |
| X | 5 | 高橋 詩帆 | |
| X | 6 | 佐野 ななみ | |
| 5 | 7 | 西村 未八 | |
| X | 8 | 赤木 さくら | |
| 4 | 9 | 井上 燦 | |
| 6 | 10 | 南家 未来 | |
| X | 11 | 及川 栞 | |
| X | 14 | 瀬川 真帆 | |
| 4 | 15 | 劉 沛施 | |
| 4 | 18 | 河合 未菜 | |
| X | 19 | 村上 冴来 (C) | |
| X | 21 | 沼田 明日美 | |
| X | 23 | 小森 彩花 | |
| 監督 浅里 圭吾 | |||
| 会場 | コカ・コーラレッドスパークスホッケースタジアム(広島/広島市) |
|---|---|
| 天候 | 晴れ |
| アンパイア | 中元 大輔、小坂井 悠平 |
| リザーブアンパイア | 堀 詩以奈 |
| テクニカルデリゲート(TD) | 森 義彦 |
| テクニカルオフィサー(TO) | 藤井 明子 |
| スコアリングジャッジ | 吉岡 祥子 |
| タイミングジャッジ | 中田 勘太 |
戦評
GSKのセンターパスで試合がスタート。序盤からGSKがボールを支配し、6分にPCを獲得するも、#13伊藤のタッチシュートは惜しくも枠の外。GSKは高いポゼッションを維持しながら攻勢を続け、12分には#16田中がパスをカットし、リバースヒットでゴールを狙うが、東京GK#1瀬上に阻まれる。GSKは何度もチャンスを作るが、東京の守備が堅く、第1Qはスコアレスで終了。
第2Q開始直後、東京が攻め込む場面があったが、GSKの守備が対応し、チャンスを作らせない。その後もGSKが試合を支配し、19分にPCを獲得。#4中村がリバースヒットを放ち、これが東京のゴール右隅に突き刺さり、GSKが1対0と先制。GSKは21分に#4中村がグリーンカードを受けるも、東京の反撃を封じ込める。22分には東京の#18河合がヒットシュートを試みるが、GSKの守備がこれを防ぐ。29分、GSKが再びPCを獲得。今度は#6山根がヒットシュートを決め、2対0とリードを広げて前半を終えた。
東京のセンターパスで第3Qがスタート。2点を追う東京は攻撃のペースを上げ、反撃を試みるが、34分に#14瀬川がグリーンカードを受けて一時退場。43分には東京がPCを獲得し、#11及川がフリックシュートを放つも、GSKのGK#1河上が好セーブ。45分にはGSKの#10佐々木と#16田中が同時にイエローカードを受け、9人での戦いとなるが、2対0のまま第3Qが終了。
第4QはGSKが2人欠いた状態でスタートする。立ち上がりに東京がライトから攻撃を仕掛け、中盤でも早いプレスをかけて数的優位を活かそうとするが、GSKの個人技でボールを支配され、得点を奪えない。メンバーが戻ったGSKが再び試合をコントロールし、53分にPCを獲得。シュートを放つも、東京のGK#1瀬上がセーブし、リバウンドも枠を捉えられない。54分にはGSK#16田中がサークル内でヒットシュートを放つが、得点には繋がらない。56分、再びGSKがPCを獲得し、#4中村のスイープヒットに#12小宮がタッチで合わせ、待望の追加点を決める。GSKは最後まで試合を支配し続け、3対0で勝利を収めた。
関連情報
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![]() ソニーグループ 株式会社 |
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![]() トヨタ自動車 株式会社 |
![]() AMOS (アモス) |
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![]() ⻑⾕⼯グループ |
![]() 株式会社 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス |
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![]() 株式会社 ドーム |
![]() 味の素 株式会社 |
![]() 伊藤超短波 株式会社 |
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![]() フィットイージー株式会社 |
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