報道関係者各位

公益社団法人 日本ホッケー協会

JHA 日本ホッケー協会 「スティックで紡ぐホッケーの魅力」 ショート動画公開

 

日本ホッケー協会は、ホッケー競技の魅力を広く伝えるため、ショート動画「スティックで紡ぐホッケーの魅力」を制作しました。 本動画は、日本代表の藤島来葵選手、元日本代表の永井葉月選手、ALDER 飯能の千田拓美選手らが出演し、大井ホッケー競技場および境町ホッケーフィールドで撮影。長年フジテレビの情報番組で活躍してきた高須尚史氏、元フジテレビプロデューサーの曽我部哲弥氏の指導のもと、総合学院テクノスカレッジの学生がドローンやスーパースローなどの最新技術を駆使し、ダイナミックかつ繊細な映像美でホッケーの魅力を表現しています。本動画を通じて、より多くの方にホッケー競技の魅力を知っていただき、競技人口拡大を目指してまいります。

 

< 動画の見どころ >

・ ホッケー競技の最大の特徴であるスティックに注目。スーパースロー映像で捉えた、高度なテクニック

・ トップ選手から次世代の選手へのメッセージ

 

< 動画公開先 >

日本ホッケー協会
公式YouTube
チャンネル
https://www.youtube.com/@jhahockey
Facebook https://www.facebook.com/hockey.nationalteam
X https://x.com/japan_hockey
Instagram https://www.instagram.com/japan.hockey/

< 動画 >

日本ホッケー協会 公式YouTubeチャンネル

関係者のコメント

高須尚史氏:一人でも多くの人がホッケーに興味をもってもらえるコンテンツを作れないか、打ち合わせを重ね、たどり着いたテーマが「ホッケーの魅力はスティックにあり︕」でした。そして、その魅力を最大限に引き出すために、トップ選手の華麗なスティックさばきをスーパースローで撮影しました。その映像を見ると、高度な技と巧みな動きが鮮明に浮かび上がっていて、私たちもホッケーの奥深さと魅力を垣間見ることができました。

曽我部哲弥氏:「当たっちゃっても構いません!」 空飛ぶカメラ・ドローンを相手選手に見立て、手加減無しのシュートを依頼する。そんな私の無茶振りで始まった撮影は、破損覚悟の真剣勝負! 戸惑いながらも、トップ選手 160~200キロの豪速球に挑む学生オペレーター達も、ビッチで奮闘しました。撮れたのは、CG合成 (混じりっけ) 無しのリアル映像。プロ選手の技に助けられ、機材も無傷で幸いでした。

以上

 

【本件に関する取材申し込み、お問い合わせにつきましては下記までお願いいたします。】

本件に関するお問い合わせ先

公益社団法人 日本ホッケー協会
事務局 坂本
〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町4番2号 JAPAN SPORT OLYMPIC SQUARE
電話番号 : 03-6812-9200 FAX 番号 : 03-6812-9210
E-mail:[email protected]

添付資料

  • プレスリリース (準備中) [2025.5.29 更新]

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